天馬午太郎の嫁の星江がアトムザビギニングにいた件

      2017/09/25

「えっ天馬博士の嫁が、アトムザビギニングに出てるの!?」

「うん」

 

スポンサーリンク

 

 天馬午太郎の嫁の星江がアトムザビギニングにいた件

「てか天馬博士の嫁って、誰なん?」

「アトム今昔物語っていうマンガに出てきたっぽいんだけど」

「うん」

「天馬星江っていうらしいよ」

「へぇ」

「で、アトムには母親がいるんだけど。その母親の顔は、星江が元になってるみたい」

「えっアトムって母親いたの??」

「うん。これびっくりだよね」

「そもそもロボットにも、親子っていう概念があったんだね」

「たしかに。で、これがアトムの母親のリンね」

「うわっめっちゃええ感じのママやんw」

「ねw」

「こんなママロボットほしいわ」

「それで、アトムザビギニングの話になるんだけど」

「ん?なに?」

「実は、天馬博士の嫁の星江、出てるんだよね」

「え?うそ?」

「ほんと、ほんと」

「原作読んだけど、いたっけなー」

「確かに分かりづらいねwまだ小さい子供だから」

「んっどゆこと?」

「いたやん、佐流田教授の孫娘の」

「えっそれって月江でしょ、、あっ」

「わかった?」

「月江の娘の星江か!あの星江が、天馬博士の嫁なの!?」

「そうなのよ」

「うぇーびっくり」

「びっくりだよね」

「てか、あんな小さい子供と付き合うとか、犯罪やん!」

「いや、その年で付き合ってないからw」

「あっそか」

「息子のトビオが生まれたのは、天馬博士が50〜60代くらいの時かな」

「けっこう、晩婚だったのね」

「研究で忙しいからね」

「でもちょっと、気になるのがさ」

「なに?」

「息子の名前はトビオじゃん?」

「うん」

「で、トビオが事故にあって亡くなって。で、天馬博士はトビオの代わりに、アトムを作ったじゃん?」

「うん」

「アトムって名前、どこからきたの?トビオでいいんじゃない?」

「あーそか、まだ言ってなかったね」

「うん」

「天馬博士は、トビオ(アトム)が成長しないから、サーカスに売り払ったって言ったよね?」

「うん」

「で、そこのサーカス団員の人がつけた名前が、アトムだったんだよ」

「えーそうだったんだ!」

「イエス」

「で、その後に、鼻デカがアトムを見つけて、引き取ったんだね」

「うん、お茶の水博士ね」

「・・・鼻デカ?」

「もうええわ」

 

とりあえず試し読みしてみる

とりあえず試し読みしてみる

 

 

 

・お茶の水博士に嫁はいるの?名前は茂斗子?

・天馬午太郎の意味とは?

 

マンガ感想

1巻

2巻

3巻

4巻

5巻

 

 - マンガ