漫恋

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僕たちがやりましたのかわいいヒロイン紹介!夏ちゃんは実写化せず?

      2017/07/19

僕たちがやりましたには、かわいいヒロインや女性が多く存在します。

そんなことで、登場してくる彼女たちの魅力をまとめてみました。

 

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蓮子

ギャップ

僕たちがやりましたのヒロイン、蓮子。

主人公トビオの幼馴染。

初登場シーンでは、パンチラな展開もあり。

ゆるい感じのギャルの印象が強いです。

蓮子の「家、上がっていかない?」j発言に、

ヤンキー市橋も、「ハ・・ハイ」と、戸惑いを見せるほどの軽い性格。

と、思いきや。

爆破事件に巻き込まれて、生きる希望を無くしてる市橋の世話を焼くという。

優しい所も見られ。

他にも、行為が未経験という純情さを見せたりと。

遊び人かと思いきや、根はマジメな蓮子。

 

デート時のかわいさ

トビオと付き合うことになった蓮子。

デート中に見せる笑顔や、

「トビオと一緒だったらでこでも楽しい」発言など。

最初の軽い女のイメージが、後半では嘘みたいに胸キュンな展開もあり。

蓮子の魅力が、巻を増す毎に、進化していきます。

 

今宵

マルの思考が停止するほどエロい

僕たちがやりましたのもう一人のヒロイン、今宵。

伊佐美の彼女で、強烈な性的刺激を読者に与えています。

初登場した回での印象は、ゆるふわのギャルで。

マルも、「おっぱい大きいねー」と。

3コマひたすら、同じセリフを繰り返すほどのボディの持ち主。

 

家庭的だけどやっぱり・・・

逃亡中のトビオを家に呼び込み、ご飯を作ってあげたり。

亡くなった親にお線香をあげたりと、

何かと家庭的な今宵。

蓮子同様に、ギャップがあって魅力的なキャラですが。

自分から、トビオを襲ったりと、エロい所は何も変わってません。

セクシーで家庭的という、

今宵は、真反対の要素を両立させた、珍しいキャラになってます。

 

クラウディアトルネード

とにかくセクシーな今宵で、行為好きな場面が続いてましたが。

妊娠したということで、責任感が強くなり。

爆破事件の犯人として疑われてる伊佐美とは、子供のために付き合えないと。

好きな男を振るという、泣ける展開も見られました。

また、別れを切り出されて、止めに入る伊佐美に対して。

クラウディアトルネードという、謎の武術を披露したりと。

家庭的でセクシーで、武術にも通じてる、なんでもありな今宵です。

ミナミちゃん

6巻登場のミナミちゃん。

トビオが入院した時、担当していた理学療法士です。

トビオと付き合っていたけど、すぐにフラれるという悲しき女性です。

笑顔の時に見せる、歯茎がチャーミングポイント。

お笑い好きで、好きな芸人は「鬼越トマホーク」。

 

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増渕ハル

トビオの妹、増渕ハル。

トビオのことを「お兄」と呼び、慕っているかわいい妹です。

原作の登場回数は少ないものの。

自殺未遂したトビオに対して、いつもの調子で笑ったりと。

作品のダークな部分を和らげる、明るいキャラの妹です。

夏っちゃん

最終巻に登場する夏っちゃん。

爆破事件から10年後の世界で、トビオが結婚した嫁です。

「トビくんのことなら、わたし全部わかるよ」と。

顔を見るたびに、トビオの考えていることを推測する彼女ですが。

一度も、トビオの内面を、当てたことがないという。

蓮子と付き合うことが、トビオにとっての「本当の幸せ」だとしたら。

本音で通じ合えない、夏っちゃんとの関係こそ。

トビオが望んだ、「そこそこな幸せ」なのかもしれないですね。

しかし明るくて、普通にかわいい。

そして巨乳な夏っちゃんなので。

読者からしたら、「どこがそこそこやねん」と。

嫉妬のツッコミの嵐です。

実写化ドラマでは、夏っちゃんは出ない?

僕たちがやりましたは、ドラマ実写化されることになりましたが。

キャストに、夏っちゃんの姿がないようです。

話の終盤に出てくるので、まだ公開されてないのでしょうか。

それとも、ドラマは原作とラストが違うと発表されてるので。

10年後の世界の話は、そもそもカットされてるのかもしれません。

ワタルのシーンも、強烈なので見たかったけど。

尺的にしょうがないのかなと思います。

 

夏っちゃんは、もしドラマに出るとしたら、誰でしょうかね。

茶髪ロングで、ふわっとした雰囲気の女性。

しかもナイスバディという。

全く考えつかない。。

 

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