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僕たちがやりましたウンコ(水前寺)役は加藤諒!あの名言は出るか

   

ドラマ僕たちがやりましたで、ウンコ(水前寺」が、加藤諒さんに決まりました。

公式ツイッターでは、美男美女ばかり取り上げられていたので。

もしかしたら水前寺出ないのかと、不安だったんですが。

実写してくれて嬉しいです。

 

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僕たちがやりましたウンコ(水前寺)役は加藤諒!

このブログで、過去にキャスト予想をしていたのですが。

加藤さんは、登場人物のマル役だと思っていました。

マル役のキャスト予想!

けど、まさかのマルのライバル、水前寺になるとは。

ニュースでは、「水前寺」じゃなくて「うんこ」役になってて笑いました。

「うんこ」は、水前寺のあだ名で。

ヤンキーたちが、水前寺の手の甲に、うんこマークを刻んだことから、そう呼ばれています。

水前寺は、原作にかなり寄せて来ているキャストで安心しました。

けど、加藤さんは「うんこ役」を演じるということで、ネガティブなイメージを持っていると思っていましたが。

出演コメントでは、こう言ってます。

「出演させていただけてすごく幸せです」

幸せとまで。ある種、覚悟を感じさせるコメントになってます。

あの名言は出るか

 

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水前寺は、見た目は地味だけど、かなりパンチが利いてるキャラです。

ヤンキーや、同級生から、バカにされまくる水前寺ですが。

周囲の人間を見返そうと、水前寺は、MARCH(マーチ)クラスの有名私立大学を目指しています。

そんな復讐に燃える水前寺ですが。予備校の場面で名言を残してます。

ありがとうございMARCH!

俺!頑張りMARCH!

地味に悪意を感じる、MARCHの使い方で笑えます。

水前寺は実写化されたとしても。ヤンキーにいじめられた回で、出番が終わるかもと、心配していましたが。

加藤さんのコメントで、名言が期待できると思いました。

「執念深い水前寺くんを、楽しく演じたいと思います」

「執念深い」というワードは、ヤンキーにいじめられた後の、水前寺の話だと思うので。

水前寺とマルの因縁の対決を、原作どおり最後まで見れる可能性が高いです。

最終的に、水前寺はかなり強くなるので、最後まで演じてほしいですね。

 

僕たちがやりました 最終回の感想とネタバレ!ラストの意味も考察

 

僕たちがやりました キャスト配役と登場人物相関図!

 

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